2026年、新年が明けました。スイカ、キンタローの両チームとも、恒例の須賀神社への初詣。心新たに皆で手を合わせ、それぞれの思いを祈願。
「新年」「新春」の言葉を見聞きするこの時期。ふと、「新」という漢字を見つめていたら、分解してみたくなりました。あくまで我流の解釈ですが。
「斤」(本来は斧の刃を表すそうですが、ここでは勝手に「おの」と読んで)を手に、「木」の上に「立つ」…
おぉ♪与作♪が、木を切るイメージ(笑)
連想ゲームで思い至るのは枝打ちです。枝打ちは、木の成長を助け、良質な木材を得るための作業だとか。
そう考えると、今日の私たちも一年という節目を迎え、シニアなりの回顧もありつつ、心豊かに前へ前へと行くために、心身の枝打ちをしているのかもしれません。この「新」のつく時期に!
南の島も登場する今年の5月公演に向けて、心新たに♪ヘイヘイホ~♪の「よういドン!」です。
アベ



